Contemporary Art

Travel Story

地中美術館:瀬戸内の直島にある人生で1度は訪れたい美術館

瀬戸内海に浮かぶアートの島、直島には3つの有名な美術館があり、日本各地や海外からの観光客でいつもいっぱいです。  そのうちのベネッセハウスミュージアムと李禹煥美術館は予約制ではありませんが、地中美術館はオンラインでの事前予約が必要にな...
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もうひとつの瀬戸内アート、広島で初のトリエンナーレ

瀬戸内国際芸術祭や岡山芸術交流が開かれてきた瀬戸内エリアで、また1つ、新しい芸術祭がはじまります。 会期 2020年9月12日(土)-11月15日(日) 会場 広島県三原市・尾道市・福山市 公式サイト ...
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日本アルプスの峰々を越えアートに出会う芸術祭

飛騨山脈の雄大な景色を背景に、豊かな自然に囲まれたアートフェスティバル。2017年に引き続き2回目の開催。 会期 2020年5月31日(日)-7月19日(日) 会場 長野県大町市 公式サイト ...
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あいちトリエンナーレと名古屋周辺のまちなかアート

愛知県名古屋市と豊田市の4つのエリアで開催され、色々な形で世間の耳目を集めたあいちトリエンナーレ2019。芸術祭の模様を写真で振り返ります。
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【瀬戸内国際芸術祭】高松港フェリー乗り場周辺完全ガイド

直島や豊島行きのフェリーが発着するサンポート高松は乗り場も多く迷ってしまいがち。そんな高松港を解説します。 チケットはフェリーと高速船それぞれの売り場で  高松港からは多くのフェリーや高速船が出航するため、乗船券を販売する窓口も...
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【瀬戸内国際芸術祭】作品鑑賞だけじゃない!芸術祭の楽しみ方

「現代美術」というと敷居が高いイメージがありますが、瀬戸内には他にも魅力がいっぱいです。 香川といえばこれ。うどん  グルメを味わうのも芸術祭の楽しみ方の1つ。主な会場となっている香川県は、なんといっても讃岐うどんが有名...
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【瀬戸内国際芸術祭】女木島の鬼ヶ島大洞窟、そして男木島灯台へ

もも太郎の伝説に結びつけられて「鬼ヶ島」とも呼ばれる女木島。そして映画『喜びも悲しみも幾歳月』のロケ地となった男木島灯台のある男木島。2つの島を写真で巡ります。
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【瀬戸内国際芸術祭】澄み渡った青空の似合う島、豊島

瀬戸内海に浮かぶ豊島(てしま)は、その名の通り豊かな自然を感じられる美しい島です。豊島美術館へと続く道から見える棚田の景色には、心を揺さぶられます。
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【瀬戸内国際芸術祭】オリーブと醤油の島、小豆島

瀬戸内国際芸術祭の会場の1つとなっている小豆島は、オリーブ栽培と醤油作りが盛んです。実写版『魔女の宅急便』のロケ地でもあります。
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東北から生まれる新しいアート、Reborn-Art Festival

音楽プロデューサーの小林武史氏が手がけるイベント。今年、第2回目が再び牡鹿半島で開催されます。 会期 2019年8月3日(土)-9月29日(日) 水曜日は休み 会場 宮城県の石巻市街地、牡鹿半島、網地島 ...